美容整形(形成外科) · シグネチャーリフティング
皮膚は眉の下から取り、いまの二重はそのままにします
ソウル・江南(カンナム) | 韓国の形成外科専門医 Dr. Jonghwan Choi
眉のすぐ下を最小限に切開し、骨膜へ固定 · KHIDI 外国人患者誘致医療機関 登録
眉下切開とは
結論を先に申し上げます
眉下切開(眉下リフト)は、眉のすぐ下にたるんでいる皮膚を取り除く手術です。Rewindは眉の真下を細く切開し、その奥の伸びた皮膚を取り出して、残った皮膚を硬い骨膜に固定します。固定した皮膚を上へ引き上げ、丁寧に縫合して終わります。当院の説明は「本来の目の形を損なわずに、重く垂れた上まぶたを整える手術」で、いまお持ちの二重のラインは開くことも引き直すこともしません。
このページの事実は、Rewindの韓国語原本(眉下の挙上手術ページ)に書かれている範囲だけを使っています。手術工程3段階、眉のすぐ下の最小限の切開、骨膜への固定、術後およそ1か月の制限がそれです。麻酔の種類も、手術にかかる時間も、抜糸の日も原本にはなく、ここでも書いていません。
重い上まぶたは、上から軽くすることも、下から軽くすることもできます。眉の下から取れば、まつ毛のラインといまの二重は動きません。二重のラインから取れば、ひだそのものを作り直すことになります。重さがどこから来ているか、そしていまのラインをどう思っているか。この2つで、提示される手術が変わります。
症例
当院の記録で、同じ枠組みで撮影できている眉下切開の症例はいま2件です。1件は単独、もう1件は下眼瞼の手術と同じ日に行われました。近い部位の別の手術の写真で枚数を足すことはしていません。足せば、見出しが言っている場所とは違うところから来た変化をご覧いただくことになるためです。
BEFOREAFTER
BEFOREAFTER2件ともRewind Plastic Surgeryが自院の患者さまを同じ照明・同じ構図で撮影し、加工せず、書面の同意を得て掲載しています。効果には個人差があり、ご自身の結果を予測するものではありません。この手術の後には、出血、感染、腫れ、左右の眉の差、切開部まわりの感覚の変化、線が残ったり厚くなることが起こりえます。お決めになる前に、執刀医の診察が必要です。
層マップ
眉とまつ毛のあいだには4つの構造があり、眉下切開はそのうち2つだけを扱って、残りには意図的に触れません。どれが重さを作っているかを見分けることが、診察の中身のほぼすべてです。
手術の流れ
Rewindが公開している工程は3段階です。術後1か月の制限と並べて読むと、結果を固定点が支え、初期の治りはその固定点に何も引っ張らないかどうかで決まる手術だと分かります。
最初の工程は、まぶたがどこまで下がっているかの確認と、それに合わせたデザインです。取れる皮膚帯の幅は、眉の位置と、閉じたあとに上の皮膚が許す範囲で決まります。ですから幅は、手術室へ入る前のこの段階で確定します。
Rewindは眉のすぐ下を細く切開し、伸びた皮膚を取り除いて、残った皮膚を硬い骨膜に固定します。この固定がこの手術の構造部分です。皮膚どうしを縫い合わせただけでは、持ち上げたはずの重さに引かれて戻ってしまいます。
骨膜に固定した皮膚を上へ引き、切開線を丁寧に閉じます。この線は眉毛の下縁に沿って置かれ、眉の一部として読まれる位置にあります。当院が挙げている狙いは、過矯正にならない範囲で整えること、日常の表情をそのまま残すことです。
Rewindは術後およそ1か月、手術部位を強く引っ張る動作を避けるよう求めています。飲酒・喫煙・サウナなど回復を妨げる行動も一定期間おきます。どちらも固定が定着するまでの保護で、腫れや抜糸の日数はこの手術については公開されていません。

当院で受ける理由
重い上まぶたという同じ訴えに、2つの手術が答えます。当院は両方を別々の価格で載せたままにしています。これは設計上の選択です。いまの二重を残したい方と、二重を作り直したい方は、同じものを求めていません。1つの手術でその両方を兼ねることはできません。
Rewindの上眼瞼は、二重のライン上を切開して皮膚と脂肪、伸びた筋肉を取り、隔膜を固定します。眉下のルートはそれより上で働きます。眉の下から皮膚を取って骨膜に固定するため、ひだも、まつ毛のラインも、まぶたの面もそのまま残ります。
当院が挙げている狙いは、過矯正を避けながら、垂れたまぶたと厚い上まぶたを整えることです。これは取れる皮膚の量に対する制限で、デザインの段階で決まります。帯を気前よく取れば、その顔はずっと驚いた表情に見えます。
Rewindは、結果が通常5年以上保たれると記載しています。数字は個人の組織の弾力と手術範囲によって変わり、その上に加齢は続きます。診察も執刀も経過確認も韓国の形成外科専門医が一人で担当し、RewindはKHIDI登録の外国人患者受け入れ医療機関です。
手術室にて

Fig. 04 — 当日の手術室、執刀医は一人

Fig. 05 — 手術のあと、休んでいただく場所
眉の線を引くのは、狎鴎亭(アックジョン)、江南のリチロビル4階・5階の診察室と手術室です。診察も手術もその後の経過確認も院長が担当し、手術のご相談は完全予約制で、月・火・水・金は10:00〜19:00、土曜は10:00〜16:00にお受けしています。この手術の線は髪の内側ではなく顔の上に置かれるため、どこを通るかは当日より前に描き、ご本人と合意したうえで進みます。
韓国の形成外科専門医
韓国の形成外科専門医であるDr. Jonghwan Choiが、眉とまぶたの症例を診察から執刀、経過確認まで一人で担当します。外国人患者の受け入れについては、KHIDI(韓国保健産業振興院)の登録医療機関です(登録番号 M-2025-01-08-09288)。
費用
重い上まぶたをめぐって並ぶ3つの手術を、Rewindは別々の項目として載せています。傷の位置も、手術そのものも違うためです。お見積もりは、診察が選んだ行の金額になります。
表示は正規料金で、VAT(付加価値税)は別途です。麻酔費用は表示額に含まれます。隣り合う手術の金額をここに並べているのは意図的で、どれを選ぶかを執刀医と一緒に決めていただくためです。請求書ではじめて知ることにはなりません。計画に足す項目は、その場で名前と金額をお伝えします。
適応
年齢は条件に入っていません。Rewindは、この手術を中高年の方に限っていません。まぶたの状態によっては、年齢に関わらず受けられると記載しています。
術後の経過
この手術の指示は1つの考えでできています。骨膜への固定が定着するには、静かな1か月が要るということです。Rewindが公開しているのは制限の期間と持ちの年数で、腫れや抜糸の日数は公開していません。ですのでこのページでも、その2つは経過確認での執刀医の説明にお任せします。
外科手術にはリスクがあります。この手術で名前を挙げるべきものは、出血、感染、腫れ、左右の眉の差、切開部まわりの感覚の変化、そして残る線や厚くなる線です。当院は切開を「眉のすぐ下の細い線」と説明していますが、細い線も傷であり、どう成熟するかには個人差があります。これまでに受けたまぶた・眉の手術と常用薬は、日程を決める前に執刀医へお伝えください。
Rewindでは、韓国の形成外科専門医が一人で、最初のカウンセリングから最後の経過確認まで、すべての症例を担当します。顔はひとつの物語であり、物語には一人の書き手がふさわしいと考えるからです。
Rewind,
担当医
Dr. Jonghwan Choi 院長
最初のカウンセリングから、
最後の経過確認まで、一人で。
アンチエイジングのリフトアップに専念する韓国の形成外科専門医。頭蓋顔面外科の経験のなかで培われた、精密さと抑制を大切にしています。
Google口コミ
「サンプル表示です。公開時にはこのセクションに、当院の実際のGoogle口コミが、投稿者のイニシャルと投稿日とともに自動で表示されます。」
「口コミを当院が作成・編集することはありません。Googleに投稿された内容だけが、そのままここに表示されます。」
「『Googleですべての口コミを見る』リンクから、当院のビジネスプロフィールに移動できます。」
よくあるご質問
ご予約
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科学的根拠
最初の2編は、この手術そのものを扱った報告です。アジア人のまぶたにおける眉下切除の適応と結果、そして上まぶたのかぶさりとくぼみを一度に扱った症例集になります。3編目は、皮膚のたるみと、まぶたの開きの弱さが重なった上まぶたをどう見分けるかに触れています。4編目は、眉そのものを挙上する術式と、その固定材料についての報告です。どの報告も、Rewindの症例を扱ったものではありません。ご自身のまぶたの治り方を予測するものでもありません。